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静岡大学 偏差値 学費 学部学科 情報 2018

<基本情報>
静岡大学 静岡県静岡市駿河区大谷836 学生数:8,602人





<学校紹介>
5校を統合し、昭和24年に大学として発足。6学部23学科・課程を擁する総合大学。幅広い分野で最先端の研究に取り組んでおり、特に画像工学の研究が注目され、電子的テレビ発祥の地として最高レベルの実績を誇っている。

<偏差値・センターボーダー得点率>
学部 偏差値 センターボーダー得点率(%)
人文社会科学部 58 前72・後73
教育学部 57 前68・後70
情報学部 54 前72・後73
理学部 55 前70・後76
工学部 54 前69・後73
農学部 57 前72・後76
地域創造学部 55 前72・後76

※数値は大手模試が発表したデータのおおむね平均値です。


<学費>
学部 入学金 年間授業料
全学部(昼間) 282,000円 535,800円
全学部(夜間) 141,000円 267,900円

<学部・学科紹介>
学部・学科 定員 特色
人文社会科学部 360 人文科学・社会科学の両分野にわたる複合的な4学科構成
社会学科 60 人間学、社会学、心理学、文化人類学、歴史文化の5コース
言語文化学科 70 日本・アジア言語文化、欧米言語文化、比較言語文化の3コース
法学科 85 法律学と政治学の2分野を学び社会問題の解決策を探る
経済学科 145 現代社会と歴史の両面から経済のあり方を探究
人文社会科学部(夜間主) 60 法30・経済30、講義は平日の夜間と土曜日の午後
教育学部 300 2017年、改組・再編
学校教育教員養成学科 300 発達教育学、特別支援教育、教科教育学などの4専攻
情報学部 240 人間と科学技術が共生する豊かな地球社会をめざす
情報科学科 100 情報科学に関する専門性を活かし、先端的な知識と技術を追求
情報社会学科 70 人文科学的な知識ぺースに高度情報化がもたらす影響を解明
行動情報学科 70 2017年新設
理学部 235 基幹6学科構成、附属放射科学研究施設がおかれている
数学科 35 現代数学教育に新しい視点・視野で貢献できる教育者を育成
物理学科 45 科学的思考法、計算技術などを修得させ、研究能力を開発
化学科 45 実験を重視したカリキュラムで、生きた知識を身につける
生物科学科 45 分子から個体群のレべルに及ぶ総合的な教育・研究を行う
地球科学科 45 フィールドワークの機会を多く設定し、地学現象を探究する
総合理学コース 20 2017年新設
工学部 545 高柳博士のテレビジョン開発など実績を誇る実力派学部
機械工学科 165 宇宙・環境、知能・材料、光電・精密の3コース
電気電子工学科 110 広範なエレクトロニクス分野を効率的に教育している
電子物質科学科 110 電子物理デバイス、材料エネルギー科学の2コース
化学バイオ工学科 110 環境応用化学、バイオ応用工学の2コース
数理システム工学科 50 人と環境にやさしいシステム作りに貢献する人材を育成
農学部 180 2017年、従来の3学科から2学科に再編
生物資源科学科 110 植物バイオサイエンスコース、木質科学コースなどの4コース、
応用生命科学科 70 生命維持のメカニズムを学際的で柔軟な視点から探求する
地域創造学環 50 地域をより魅力的なものにする課題に取り組むリーダーを育成

<取得可能免許・資格>
人文社会科学部 学芸員など
教育学部 小学校教諭1種、幼稚園教諭1種、特別支援学校教諭など
情報学部 学芸員など
理学部 甲種危険物取扱者、学芸員、測量士補など
工学部 第一級陸上無線技術士など
農学部 甲種危険物取扱者、測量士補など
地域創造学環

<主な就職先>
人文社会科学部 静岡県庁、静岡市役所、静岡銀行など
教育学部 静岡県教員、静岡市教員、静岡市役所など
情報学部 スズキ、ジェイアール東海情報システム、静岡情報処理センターなど
理学部 静岡県教育委員会、静岡県庁、静岡市役所など
工学部 小糸製作所、東海旅客鉄道、アイシン・エィ・ダブリュなど
農学部 林野庁、静岡県教員、小林食品など
地域創造学環





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