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東京農業大学 偏差値 学費 学部学科 情報 2018

<基本情報>
東京農業大学 東京都世田谷区桜丘1-1-1 学生数:11,973人





<学校紹介>
明治24年創設。昭和44年現校名に改称。日本唯一の農学専門大学。農学に生命科学、環境科学、情報科学など隣接諸科学を大幅に取り入れ21世紀の多くの問題に真正面から取り組む。

<偏差値>
学部 偏差値
農学部 56
応用生物科学部 60
地域環境科学部 54
国際食糧情報学部 53
生物産業学部 50
生命科学部 57

※印は新設です。数値は大手模試が発表したデータのおおむね平均値です。


<学費>
学部 入学金 年間授業料・施設費・諸会費
農学部 270,000円 1,253,400~1,273,400円
応用生物科学部 270,000円 1,323,400~1,373,400円
地域環境科学部 270,000円 1,223,400円
国際食糧情報学部 270,000円 1,143,400 ~1,253,400円
生物産業学部 270,000円 1,126,400~1,343,400円
生命科学部 270,000円 1,323,400円

<学部・学科紹介>
学部・学科 定員 特色
農学部 558 植物・動物の生命に関する基礎から応用までを科学
農学科 170 次世代型農業の創造に貢献できる教育・研究を行う
動物科学科 140 生命・制御分野と機能・生産分野の特性を生かした応用技術の開発を目指す
生物資源開発学科 125 生物の生育・生息環境の保全と生物資源の利活用や開発に必要な技術を修得
デザイン農学科 123 持続的で快適な社会づくりに貢献できる人材を育成する
応用生物科学部 540 動植物・微生物等が営む生命現象について理解と解析
農芸化学科 140 食料・健康・環境・資源エネルギーに関して、教育・研究を行う
醸造科学科 140 醸造微生物学、醸造技術、醸造環境学の3分野
食品安全健康学科 140 「食の安全・安心」と「職の機能と健康」を化学する
栄養科学科 120 食品栄養学専攻80名、管理栄養士専攻80名
地域環境科学部 440 生物に関する深い理解を基調とし、自然と人間の調和・・・
森林総合科学科 120 森林の機能、利用法を科学の視点からアプローチする
生産環境工学科 120 生物生産を支援するエコ・テクノロジーを追究する
造園科学科 120 人と自然の環境創成に貢献する専門技術者を育成する
地域創成科学 80 地域社会の持続的発展を実現するためのシステムについて学ぶ
国際食糧情報学部 560 日本と世界の食料・農業・農村問題の解決に向けて・・・
国際農業開発学科 140 熱帯地域の途上国への食料・農業開発のための国際協力
食料環境経済学科 180 食料経済、環境経済、都市・農村経済、国際農業・貿易
国際バイオビジネス学科 140 バイオビジネスを国際的視野から経営、情報、環境
国際食農科学 100 食農の伝統と新たな発展の可能性を総合的に学ぶ
生物産業学部 350 自然科学的・社会経済的現象を教育研究の対象
北方圏農学科 100 植物系、動物系、環境・保全系の分野において教育・研究を行う
海洋水産学科 80 水産物の生産・加工・流通・経済など幅広い知識を養う
食品粧化学科 80 食品から香料・化粧品までの開発・加工を追究する
自然資源経営学科 90 地域に根ざして社会の再生に挑む人材を育成
生命科学部 370 自然科学的・社会経済的現象を教育研究の対象
バイオサイエンス学科 140 生命科学を利用して社会貢献できる人材を育成
分子生命化学学科 115 生命が作り出す物質の科学を通じた多元的な専門教育を行う
分子微生物学科 115 生命科学の力で解明する「微生物学」のエキスパートを育成

<取得可能免許・資格>
農学部 司書、学芸員、甲種危険物取扱者など
応用生物科学部 学芸員、栄養士、甲種危険物取扱者など
地域環境科学部 学芸員、測量士補、甲種危険物取扱者など
国際食糧情報学部 司書、学芸員、甲種危険物取扱者など
生物産業学部 学芸員、甲種危険物取扱者など
生命科学部 学芸員、甲種危険物取扱者など

<主な就職先>
農学部 日比谷花壇、全国農業協同組合連合会、山崎製パンなど
応用生物科学部 キユーピー、山崎製パン、東京都庁など
地域環境科学部 東京都庁、横浜市役所、カインズなど
国際食糧情報学部 全国農業協同組合連合会、ベジテック、ぐるなびなど
生物産業学部 角上魚類ホールディングス、横浜丸中青果、全国農業協同組合連合会など
生命科学部





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